UGG®
unveils the limited-time “UGG® studio” at Paris Men’s Fashion Week.

アグ®︎がパリ マレ地区で期間限定の「UGG® Studio」をオープン。会場をモーガン蔵人がナビゲート。

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UGG® unveils the limited-time “UGG® studio” at Paris Men’s Fashion Week.
UGG® unveils the limited-time “UGG® studio” at Paris Men’s Fashion Week.
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アグ®︎がパリ マレ地区で期間限定の「UGG® Studio」をオープン。会場をモーガン蔵人がナビゲート。

UGG®
unveils the limited-time “UGG® studio” at Paris Men’s Fashion Week.

UGG® (アグ®) が2026年1月のパリ メンズ ファッション ウィーク期間中、マレ地区にデザインスタジオ「UGG® Studio」をオープン 。2026春夏コレクションの最新ラインアップを公開するほか、ブランドの歴史やクラフトマンシップを体感できる没入型スペースとして登場。日本からはモデルのモーガン蔵人が来場し、UGG® 新作アイテムの中からシーズンを象徴する注目アイテムを紹介してくれた。

 

 

1,000足限定のマスターピース Tasman Albite

クラフトマンシップに重点を置き、ほぼすべてを手作業で作り上げた限定シューズ Tasman Albite (タスマン アルバイト) は、世界限定各色1,000足のみの販売で、フッドベットにはシリアルナンバーが刻まれている。アッパーを彩る贅沢なディテールに、アイコニックな「UGG braid」を継承したレザーのウィップステッチが、ミッドソールやツインシーム、履き口にいたるまで精緻に施されているデザイン性の高い1足だ。インソールにはブランドの真髄であるシープスキンを配し、クッション性に優れたミッドソールテクノロジーと、高い耐久性を誇る Vibram® をアウトソールに採用。カジュアルからフォーマルまでを横断し、長く愛せる実用性も兼ね備えたマスターピースが誕生。

日常を洗練させる機能美 Otzo Clog

新作の「Otzo Clog(オッツォ クロッグ)」は現代の都市生活に寄り添う一足。しなやかな防水ヌバックレザーをアッパーに採用し、ミニマルで洗練されたシルエットがスタイリングの足元を引き締める。さらに足裏にフィットするEVAフットベッドが安定した歩行をサポートし、ウールニットを組み合わせたライニングが、一日中フレッシュな履き心地をキープ。ラグジュアリーな質感と実用性を兼ね備えた新たな注目アイテムだ。

今年で2年目となる「UGG® Studio」は、最新メンズコレクションの展示に加え、ブランドを象徴するアイコニックな空間に没入することができるグローバルな発信拠点となった。

会場内のアーカイブ・ウォールでは、1978年に創設者 Brian Smith (ブライアン・スミス) がカリフォルニアのビーチでブーツを販売し始めてから、グローバルアイコンへと成長するまでの軌跡を貴重なアーカイブとともに紹介。海上がりのサーファーの足を温めるために生まれた「Classic Boots」が、シープスキンならではのその履き心地と機能性が認められ、雪山やホッケーリンクまで波及していったエピソードは、UGG® が常に「機能性と心地よさ」の追求と共に進化してきた揺るぎないヘリテージを証明している。

歴史を紐解くアーカイブから、クラフトマンシップを感じるディテール、そして都市を軽やかに歩く機能性。常に進化を続ける UGG® の新作コレクションに目が離せない。