EYEVAN 7285 Opens New Flagship Store In Tokyo And Osaka

EYEVAN 7285 (アイヴァン 7285) が世界初となる旗艦店を東京と大阪に同時オープン

EYEVAN 7285 Opens New Flagship Store In Tokyo And Osaka
EYEVAN 7285 Opens New Flagship Store In Tokyo And Osaka
News/

EYEVAN 7285 (アイヴァン 7285) が世界初となる旗艦店を東京と大阪に同時オープン

EYEVAN 7285 Opens New Flagship Store In Tokyo And Osaka

日本のアイウェアブランド EYEVAN 7285 (アイヴァン 7285) が、3月10日に世界初となる旗艦店を東京と大阪に同時オープンした。

日本のアイウェアブランド EYEVAN 7285 (アイヴァン 7285) が、3月10日に世界初となる旗艦店を東京と大阪に同時オープンした。

EYEVAN 7285 のデザインソースは初代のデザインチームが収集した古い眼鏡や望遠鏡、手鏡、その他の古い道具や、デザイナー自らが目にした建造物などの人工物や自然、天然物など様々なモノ。それらの膨大なデザインソースをブレンドし、眼鏡というプロダクトに落とし込んでおり、オープンした店舗ではこれらの美意識に基づき、空間の機能を最大限に生かすようにデザインされている。スタッフが着用するユニフォームはデザイナー同士が幼少期からの顔なじみであるという縁から、2011年に 小森啓二郎 が立ち上げたブランド COMOLI が手がけた。

またオープンに合わせて、EYEVAN 7285 の新しいレーベル「10 eyevan」がローンチ、先行販売される。「10 eyevan」はデザインチームのデザイナーを務める 中川浩孝 が”美しい道具”をコンセプトとして、自らの美意識に基づき純粋に美しいと思えるデザインと機能性を具現化したアイウェア。美しい道具は美しいパーツの集合体であるという考えのもとパーツを吟味、考察し、3年以上の歳月をかけて10種の特別なパーツで構成された眼鏡が作り上げられた。10種のパーツは、六角星型の美しい形状を持つβチタン製のトルクスネジ、トルクスネジの機能性を最大限に生かしたフォルムをもつ割智、約40年間リム線を開発し続けて来た職人によるチタンリム、独特なカーブ感の高機能2ベースカーブレンズ、特許を取得した本体への設置構造をもつシェル型丁番、奈良県の貝ボタン工場で生産される天然貝のノーズパット、2つのブリッジが交差した独自の構造をもつクロスブリッジ、βチタンの特性を生かした柔軟性のあるワイヤーテンプル、18金、シルバー925のバランサーエンドチップなど、いずれも美しい形状と機能性を併せ持つオリジナルの特別な物が勢揃いだ。それぞれのモデルには、ワタリにスライド機能を持たせた画期的な構造をもつ専用のクリップサングラスもラインナップ。日本人の独自性のある美的感覚と熟練職人たちの卓越した技術を合わせて作る、美しい道具をお見逃しなく。

店舗情報
店舗名 EYEVAN 7285 TOKYO
営業時間 11:00〜20:00 (定休日: 火曜)
住所 東京都港区南青山5-16-2 1F
問い合わせ先 03-3409-7285
店舗情報
店舗名 EYEVAN 7285 OSAKA
営業時間 11:00〜19:00 (定休日: 水曜)
住所 大阪府大阪市西区新町1-22-14 新町ヤマモトビル1F
問い合わせ先 06-6534-7285

HP: eyevan7285.comwww.10eyevan.com

share