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戸塚純貴と表参道ヒルズ。コートで紡ぐ冬隣のモノローグ
omotesando hills
with junki tozuka
photography: junki tozuka
videography: kei doguchi
styling: natsumi ogasawara
hair & make up: yuka toyama
text: miku oyama
edit: honami wachi
木枯らしが頬をかすめ、だんだんと冬の気配を感じる今日この頃。今年はどんなコートを着ようかと考え始める季節がやって来た。一枚でコーディネートの主役になるシルエットやベーシックなコートなど、表参道ヒルズで出会える6つのブランドをピックアップ。バリエーション豊かな素材やパターン、心踊るカラーリングをまとったのは、話題作に数々登場し唯一無二の存在感で注目を集める俳優・戸塚純貴。冬のスタイルを語る上では欠かせない今季の本命アウターを見つけて、新たな季節の物語を楽しみたい。
戸塚純貴と表参道ヒルズ。コートで紡ぐ冬隣のモノローグ

01.THE TOKYO
THE TOKYO (ザ トウキョウ) でしか手に入らないデニムジャケットは、同デザインのパンツと合わせてセットアップとしても楽しめる。1960年代のポップアートのような大胆なフラワーパッチワークも、モノトーンだから挑戦しやすい。首元には、ユニークなカラーリングのマフラーをオンして、とことん遊びを効かせて。


ジャケット ¥66,000、パンツ ¥50,600、マフラー ¥36,300/すべて KHOKI (コッキ)/以上 THE TOKYO (ザ トウキョウ)、シューズ/スタイリスト私物


02.Y-3
クラシックなシルエットのボンバージャケットは、胸のグラフィックとイエローカラーでパンチを効かせる。ゆったりとした身ごろだから、重ね着しても着膨れしないのが特徴。白シャツや白スニーカーを合わせて大人のプレッピースタイルに。

ボンバージャケット ¥113,850、トラックジャケット ¥27,500、シャツ ¥30,800、ニット¥63,250、パンツ ¥63,250、シューズ ¥66,550、グローブ ¥18,700/すべて Y-3 (ワイスリー)



ジャケット ¥118,800、T シャツ ¥35,200、ニット ¥61,600、腰に巻いたシャツ ¥47,300、パンツ ¥59,400、シューズ ¥46,200/すべて Maison MIHARA YASUHIRO (メゾン ミハラヤスヒロ)
03.Maison MIHARA YASUHIRO
ベーシックなブルゾンとキルティング素材のマントが大胆にドッキングされた、ユニークなジャケット。オーバーサイズのニットやパンツ、ボリューミーなスニーカーなどカジュアルなアイテムを、細かなギミックが効いたハイブリットなジャケットがモードなスタイルに格上げしてくれる。


