Tasaki Timepieces Explores The Jewelry Savoir Faire And Haute Horlogerie

Tasaki (タサキ) によるタイムピース第2弾、初となるオープンワークが映し出す壮大なる宇宙

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Tasaki (タサキ) によるタイムピース第2弾、初となるオープンワークが映し出す壮大なる宇宙

Tasaki Timepieces Explores The Jewelry Savoir Faire And Haute Horlogerie

Tasaki (タサキ) からオートオルロジュリー (高級機械式時計) コレクション「TASAKI TIMEPIECES (TASAKI タイムピーシーズ)」が発売される。昨年の8月に発表された第1弾に続く本年度の新作は3つのシリーズ、全10型で構成されている。まずコレクションの要となるのは、メゾン初となるオープンワークムーブメントを採用した「Odessa Skeleton (オデッサ スケルトン)」。まるでスカルプチャーのような立体感のステップベゼルが特徴的なアイコンシリーズ「Odessa (オデッサ)」のフラッグシップモデルとなる同作では、「クオリティ」、「クリエイティビティ」、そして「クラフツマンシップ」という Tasaki のフィロソフィーに基づき、宇宙の壮大なスケール感をエレガントなラウンドフェイス上に表現している。ベゼルに用いられたのは、まるで桜の花が色付いたかのような柔らかな色調が独特の Tasaki オリジナル「SAKURAGOLD™」。文字を配したシンプルなインデックスプレートからは、繊細な手彫りのペルラージュがリュクスな表情を垣間見せている。

Tasaki (タサキ) からオートオルロジュリー (高級機械式時計) コレクション「TASAKI TIMEPIECES (TASAKI タイムピーシーズ)」が発売される。昨年の8月に発表された第1弾に続く本年度の新作は3つのシリーズ、全10型で構成されている。まずコレクションの要となるのは、メゾン初となるオープンワークムーブメントを採用した「Odessa Skeleton (オデッサ スケルトン)」。まるでスカルプチャーのような立体感のステップベゼルが特徴的なアイコンシリーズ「Odessa (オデッサ)」のフラッグシップモデルとなる同作では、「クオリティ」、「クリエイティビティ」、そして「クラフツマンシップ」という Tasaki のフィロソフィーに基づき、宇宙の壮大なスケール感をエレガントなラウンドフェイス上に表現している。ベゼルに用いられたのは、まるで桜の花が色付いたかのような柔らかな色調が独特の Tasaki オリジナル「SAKURAGOLD™」。文字を配したシンプルなインデックスプレートからは、繊細な手彫りのペルラージュがリュクスな表情を垣間見せている。

クリエイティブ・ディレクターの Thakoon Panichgul (タクーン・パニクガル) によるアイコンジュエリーコレクション、「refined rebellion (リファインド リベリオン)」からは、ピンクとブルー、異なる色合いのサファイアを用いた2つのジュエリーウォッチが登場する。

メゾンを象徴するパールを惜しみなく用いた「cluster (クラスター)」は、Tasaki の真骨頂とも言える傑作だ。カフの上に躍るのは、あこや真珠、「SAKURAGOLD™」の球体、そしてピラミッドシェイプのカボションカットに仕上げられたモルガナイト。究極のリュクスを追求したタイムピースは、それだけでアートピースのようなデカダンで耽美的な佇まいだ。

TASAKI タイムピーシーズ」は818日より東武百貨店池袋店8階にて開催される「2016 東武ワールドウォッチフェア」に出品、その後25日より TASAKI 銀座本店にて展開される。

問い合わせ先/TASAKI 0120-111-446
HP: www.tasaki.co.jp

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