目黒蓮がカナダで魅せる新たな表情。フェンディがスペシャルプロジェクト第2弾を公開
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目黒蓮がカナダで魅せる新たな表情。フェンディがスペシャルプロジェクト第2弾を公開
FENDI
Unveils the New Chapter of “JOURNEY” With Ren Meguro
FENDI (フェンディ) が、ブランドアンバサダーを務める目黒蓮を起用したスペシャルプロジェクト「JOURNEY – 旅路」の第2弾ムービーを公開。創業から101年目を迎えたメゾンの歩みと、挑戦を重ねながら歩み続ける目黒蓮の軌跡を重ね合わせた本プロジェクト。第2弾となる今回は、彼の新たな活動拠点であるカナダを舞台に撮影された。なおムービーは、FENDI 公式サイト をはじめ、FENDI の LINE 、X、Facebook にて公開されている。
映像には、異国の地で見せるリラックスした表情から、ふとした瞬間に覗かせる鋭い眼差しまで、目黒蓮のさまざまな表情が映し出される。その姿からは、未知の環境へ飛び込み続ける彼の情熱や探究心が感じられる。
目黒蓮が纏ったのは、澄み渡る空気と都市のムードが交差するカナダの景色に調和する FENDI の最新コレクション。柔らかなリネンで仕立てられたブラウンのセットアップには、デニム素材でアップデートされたアイコンバッグ「フェンディ ルイ」を合わせた。柔らかなフォルムが目を引く「フェンディ ルイ」は、ダブルジップクロージャーや「FF」ロゴのメタルパーツなどのディテールが随所に光る。また、実用的なコンパートメントや自在なスタイリングを叶えるストラップを備え、エレガンスと機能性を両立させる。
さらに、水の都ベネチアのスタイルに着想を得た新作ドッグチャームが装いをアップデート。ゴンドラの舟漕ぎを思わせるデザインには、メゾンのクラフツマンシップと遊び心が息づき、スタイリングにチャーミングな表情を添えている。
また、瑞々しいブルーのポロニットとデニムの装いには、ラフィア風素材にダークブルーの「FENDI」ロゴが大胆に映える新作「ホーボー ソフト」をスタイリング。カジュアルな表情のなかにメゾンならではの品格を宿した同バッグにも、調整可能なカーフレザーストラップや取り外し可能なポーチを備え、機能性が美しく落とし込まれた。身体に軽やかに寄り添う「ホーボー ソフト」のフォルムが、目黒蓮の端正で爽やかな佇まいをいっそう際立たせている。
足元を彩ったのは、ブラウンレザーのボートシューズや、アイコニックな「セレリア」ステッチに「ペカン」モチーフのバンドを配したホワイトのスリッポンスニーカー「フェンディ シティ」。足元からもエフォートレスなサマースタイルを演出している。
カナダでの生活や今回のプロジェクトについて、目黒蓮は次のようにコメント。
「自分の中では、本当にすべてがチャレンジです。日本でもカナダでも、言葉は違っても、いいものはいいと評価されるんだと改めて感じます。 FENDI は歴史を重んじていて、僕自身も FENDI のバッグを長く愛用しているので、一つのものを大事に使うことの大切さや、気持ちを込めて何かを作ることが大切なんだと思います。カナダは自然が豊かで、空が開けている中で星を見たり、気分転換をして『よし、次の日も頑張ろう』と思えたり、そういう機会が多い気がします」
FENDI の最新コレクションを通して、目黒蓮の新たな一面を映し出す「JOURNEY – 旅路」。ぜひチェックしてみてほしい。













