ルーティンに芸術的エッセンスを。ドリス ヴァン ノッテンから「ハンド&ボディ」ラインが登場
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ルーティンに芸術的エッセンスを。ドリス ヴァン ノッテンから「ハンド&ボディ」ラインが登場
Dries Van Noten beauty
Debuts New Hand & Body Line
DRIES VAN NOTEN beauty (ドリス ヴァン ノッテン ビューティー) から、リキッドソープをはじめ、ボディローション、ハンドクリームを揃えた「ハンド&ボディ」ラインが登場。毎日のセルフケアに、ブランドならではの詩的でアーティスティックな感性を添える。同ラインは、DRIES VAN NOTEN の店舗および一部の取扱店舗にて扱われている。
「ハンド&ボディ」ラインの香りは、「バジル&ヒノキ」「ペッパー&ローズ」「ソワ&アンバー」の3種を展開。「バジル&ヒノキ」は、鮮やかなバジルにヒノキとシダーウッドのウッディノートが重なるフレッシュな香り。「ペッパー&ローズ」は、ダマスクローズにピンクペッパーとブラックペッパーを効かせてモダンなフローラルに仕上げられた。そして「ソワ&アンバー」は、ローストチェスナットとセンティフォリアローズが溶け合い、シルクのようになめらかで温かみのあるノートが魅力に。
フォーミュラには、ローズヒップオイルをはじめ、スイートアーモンドオイル、ジャスミンエキスを配合。肌に潤いを与え、健やかに整えてくれる。テクスチャーは、リキッドソープはしなやかな洗い上がりへと導き、ボディローションは肌に素早くなじみながら潤いをプラス。ハンドクリームは軽やかな質感で、手肌を包み込むようなケアを叶える。また、ヴィーガン処方を採用し、肌への優しさにも配慮している。
パッケージは、 DRIES VAN NOTEN らしい美学が息づく唯一無二のデザインに。グラデーションのラッカー塗装が3種の香りの世界観を表現し、グリーンとイエローのシェードや、レッドとオレンジの重なり、深い青紫のカラーが洗練された存在感を放つ。コントラストと調和が共存するデザインは、日常空間を彩るオブジェのような佇まいを感じさせる。
さらに、リキッドソープとボディローションには繰り返し使用できるガラスボトルを採用。リフィル容器には資材を削減した完全リサイクル可能な PET を用い、ハンドクリームにはリサイクル可能なアルミチューブを使用するなど、環境への配慮も取り入れている。
DRIES VAN NOTEN ならではの官能的で華やかな美学と、日々に寄り添う実用性が融合した「ハンド&ボディ」ライン。五感を満たす新たなセルフケアルーティンとして、暮らしに取り入れてみては。












